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現代のマネージメントにおいて、もっとも重視される方法。それは、ほめてマネージングすることです。 「ほめる」ことは世界の常識ですが、日本ではまだまだ当たり前ではありません。
最近あなたは部下や上司、周りの人を褒めた記憶がありますか?
「ほめる」ことは明日からできて、即効性があります。コストもかかりません!
NTTや京浜急行など、実際に「ほめ達」を取り入れた企業がどのような変化を遂げたのか?本講座ではたくさんのケーススタディーを紹介しています。
また、「ほめ達」 は組織だけでなく個人でも活用できます。講座内で教育や家庭における「ほめる」ことの重要性に触れているように、「ほめる」ことは人生を豊かにします。
この講座に興味を持ったあなたはきっと価値の発見が得意な方です!
是非あなたもほめる達人を目指しましょう!
東京大学法学部卒業、日本興業銀行(現みずほ銀行)入行。在職中の過半をニューヨークで勤務し、日米でM&A、証券化その他の投資銀行業務、業務企画に従事。
2000年、米国より帰国、現場型経営者に転身し、各社の再建に携わる。その再建物語はビジネス誌の特集や小説の題材となる。著書「事業再生要諦」が産業再生機構の設立された2003年に類書中のベスト・セラーに。同時期よりベンチャーキャピタル、本間ゴルフ(民事再生期間中)、バンクタイ(タイの政府系金融機関)など、多数の企業の顧問・役員を歴任。
多数の学校・企業での講義を持ち、積極的に若手の指導・教育に力を入れている。
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